★50音別英会話表現集★も

2010年10月15日

英会話表現集 も

元金

He started a business on a borrowed capital of three million yen.
---彼は借りた元金300万円で事業をはじめた。
♠ capital には元金・資本金・首都・大文字などの意味があります。Capital letter で大文字です。ちなみに小文字は small letter です。
I've been paying 5% interest on capital per year.
---年に5%の利子を支払っています。
♠元金には、(=元手)Capital(=利子に対する元金)the principalの2つがあります。
「principal and interest」で元金と利子になります。「interest」で利子になるのも必須の英単語です。
The percentage of interest profit to the principal.
---元金と利子の割合。
Could the principal amount of this time deposit be guaranteed?
---この定期預金の元金は保証されますか?
♠「time deposit」で「定期預金」
If I withdraw the amount before maturity, How much does interest change?
---もし満期前に解約したら、利息はどうなりますか?
♠「maturity」で、「成熟」と使うのが一般的ですが、「maturity date」で満期日
「withdraw」で「お金を引き出す」になります。

もし~がなければ

If it were not for the sun, nobody could live.
---もし太陽がなければ、だれも生きれない。
♠ If it were not for~で、現在の事実に反する仮定を表わします。
If it were not for his help, I would not succeed.
---彼の助けが無かったら、私は成功しなかっただろう。
if you don't mind cloud you take me to the station.
---もしおじゃまでなければ、駅まで連れて行ってくれますか?
♠「if you don't mind~」で、「気に障らなければ」の直訳から実際には「もしよかったら」と使われます。
If A and B are true, C should be true.
---もしAとBが正しいなら、Cも正しくなければいけない。

もうたくさん

Enough was enough.
---もうたくさん。
♠ 嫌なことが長く続き「もうたくさんだ」というときにつかいます。
Thank you, but I've had enough.
---ありがとう。でももうたくさん頂きました。
I'm fed up with your complaining.
---君のぐちはもうたくさんだ。
♠ be fed up withでもううんざりしている感じが言えます。よく使う表現ですので押さえておきましょう。

申し訳ありませんが、残念ながら、

I’m afraid I don’t understand.
---申し訳ありませんが、私にはわかりません。
Unfortunately, I can't go.
---申し訳ありませんが、私は行けません。
Sorry, something is wrong with my cellphone.
---すみません。私の携帯がおかしいんです。
Sorry to say this, but I don’t agree with your opinion.
---申し訳ありませんが、あなたの意見には賛成できません。
I don’t mean it, but I think this suit is not good for me.
---そんなつもりではありませんが、このスーツは私には似合いません。
No offense, but This is not your business.
---すいませんけど、これはあなたに関係ない事。
♠「
offense(オフェンス)」は「違反」や「気を悪くさせる」などの意味があります。
「No offense」で「悪気はないけど」と言えます。
I hate to tell you this, but I think you are wrong.
---言いたくないけど、あなたが悪いのよ。
I don’t mean to offend you, but I think you are wrong.
---気を悪くさせるつもりはないけど、あなたが悪いのよ。
Don’t get me wrong, but this is not my fault.
---勘違いしないでくれよ。これは俺のミスじゃない。
Sorry for bothering you, but could you turn down the volume.
---邪魔したくないけど、音量を下げてくれない。
♠「Sorry for bothering you」は相手の邪魔になってしまった時などに使う定番の言い方ですので必ず覚えましょう。

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